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ネイルの黄ばみに関するトラブル

このページでは、サイトのユーザー様から寄せられた質問を回答するページです。
今回は、過去にベースコートを塗らずにネイルをしていて、爪が黄ばんでしまった経験があるという方から寄せられた質問です。

 

 

 

最近ふと気がついたのですが、ジェルネイルをしている際にベースコートを塗らずに、ネイルして1カ月たったところです。
使ったカラーにもよるのでしょうが、ネイルをオフした際に爪が黄ばんでいることに気が付きました。

 

その、黄ばみを隠そうとして現在は、鮮やかなカラーリングやラメグラデーションで隠している感じです。
現在はベースコートをちゃんと塗ってラメマニキュア、その後トップコートの手順です。
ジェルネイルは長持ちするので、黄ばみ自体は隠すのでそんなに気にしなくてもいいのかもしれませんが、
黄ばみは、こうして隠しながら爪が伸びるのを待つしかないのでしょうか?ネイルをオフしていると気になって恥ずかしいのです。
また、こうしてグラデーションなどで隠していても爪に悪影響はあるのですか?


 

 

こういった質問を寄せていただきました。なるほど、それは気になりますね。
では、ネイルサロンのネイリストさんや専門家の意見を聞いてきました♪

 

 

 

マニキュア等ではベースコートを塗らずにポリッシュを塗っていると爪に色素沈着してしまいます。ベースを塗っていたとしても濃い色を塗ったまま長い期間経つと黄ばんだり、その色が爪に移ったりすることもあります。ベースコートは基礎部分なので、しっかり行うことでその後のカラーリングもきれいにできるので、対策のためにも手を抜かないほうがいいですよ♪
また、すでに起きてしまった黄ばみなどは爪の表面部分なので、スポンジタイプのバッファーなどで爪の表面をならしてあげると黄ばんだ部分は取り除けますよ。でもバッファーはかけ過ぎると爪が薄くなってしまうので注意して下さい。
爪が薄い方は、ハンドケアなどをしっかり行うことで色素は消えていきます。安心してください。


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